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DSソフトのオンラインカタログです。 ニンテンドーDS、Nintendo DS Liteのゲームについて。一覧、データ・機能等、詳細情報の紹介、本体や入手情報についても。 購入の参考に是非役立ててください。
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同名コミックの世界を元に、オリジナルストーリーを繰り広げるシュミレーション&アクションゲームDS版。今回の舞台は空と大地。アクションパートはGBA版から進化して2画面バトルになり、様々なギミックが盛り込まれたマップで戦う。トーナメントモードには8人まで参加でき、対戦モードではストーリーモードで育てたキャラの使用が可能。
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同社(タイトー)作品のキャメルトライのゲームシステムが応用されている。背景の迷路をタッチペンで動かし、ボールをゴールまで導くアクションパズルゲーム。ジャイロをパワーアップさせたり、ボールの色、形状、重さをカスタマイズしたり出来る。難易度は4種類あり、通信機能では最大4人での対戦プレイが可能。
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サルの入ったボールを転がしてゴールを目指す、人気シリーズのDS版。今まで以上に直感的な操作が可能な上に、GC版からDS版用にセレクトされたものや新規追加のステージを含めて計100以上、全5種のパーティーゲーム(最大4人での対戦プレイ)が楽しめる。
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前作で開くの限りを尽くした「しっぽ団」が平和なスーラン王国を襲い、100匹のスライムを連れ去ってしまう。冒険ステージでは仲間を助けるためにスラ・ストライク(びょ~んと攻撃)などで戦っていく。新要素「勇者バトル」ではしっぽ団と巨大メカで戦う事に。
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オリジナルストーリーの音声フルボイス、横スクロールアクション。なぎさ、ほのか、ひかりから自分とCOMで2タッグを組む。上画面にはイベントシーンや技の発動時にアニメムービーが流れる。ミニゲームも3種類収録。
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同名映画のゲーム版。原作に沿ったストーリー展開で、ハリーたち3人を操作しマップ上の仕掛けを解いていく。3人での合体魔法、ダンスパーティー、ニフラーの世話などDSならではのイベントも充実している。
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人気アーケードの移植DS版。全100ラウンド、オリジナル版が遊べる「クラシックバージョン」、上下画面を使った「NEW AGEバージョン」を搭載。通信では最大4人での協力・対戦プレイが可能。DSならではの仕掛けもあり。
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人気シリーズDS版。1本のストーリーをソニックとブレイズ(新キャラ・初登場)の視点から2パターンプレイ出来る。上下画面ブチ抜きで、基本は2Dアクション、キャラクターは3D。ボス戦はフル3Dバトルでダイナミックなカメラワークは見所。
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色んなVFXパワーを使い、妹のジャスミンと共に謎の軍団「マドー」と戦うヒーロー、ジョー。画面の動きをゆっくりにする「スロー」やジョーの変わりに敵を倒す「タッチ」、画面を擦って敵に全体攻撃を与える「スクラッチ」、分割した画面をスライドさせる「スプリット」、上下の画面を入れ替える「スライド」などのDSの機能を生かしたVFXふぁ採用されています。
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スーパーマリオシリーズに似た雰囲気の作品、だがいつもと違うのは…マリオ、ルイージ、キノピオがクッパに捕まり、ピーチ姫が助けに行く!という点。ノコノコ、キラー等のお馴染みの敵も登場する40以上のステージを、相棒の「カッサー(傘)」と「喜怒哀楽パワー」で攻略していく(笑)。
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コマンド選択式のアクションで、化石を集めるモードではタッチペンを使いトラックや調査員を操作し、区画を切り開きつつフィールド上の化石を収集。図鑑モードではコレクションも可能。通信対戦も可能。
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初代『ディグダグ』と『ディグダグ2』のコラボ。地上と地下を上下2画面で表示し、地下のエリアを掘り進んでひび割れを入れ、上画面の今にいるボスを島もろとも沈めるとステージクリア。「VSモード」ではコイン争奪戦の2人対戦が可能。地中に埋まっている化石を集めると隠しステージが出現する。
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同名映画のゲーム版。メインの4匹それぞれの得意技を生かしステージ上の仕掛けを解きつつタッチペンを使い進んでいく。コインを集めるとボーナスステージが出現。基本はGBA版とほぼ同じだが、DS版のみタッチペンを使ったミニゲームもアリ。
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古今東西の週刊少年ジャンプの人気キャラクタが入り乱れて戦うお祭り状態アクションゲーム。
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同名映画のゲーム版。全72エリアもある広いステージを回り設計図を集めていく。内容はGBA版とほぼ同じだがタッチペンによるミニゲームが充実。DSオリジナルステージの「トランジットチャレンジコース(全10コース)」なんかも楽しめる。又、マップ画面にメモ書きも出来たりする。
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操作キャラはアナキンとオビ=ワン。フォースを武器に14のステージを進む。操作は非常に簡単で、キャラのカスタマイズできる自由度も特徴。ワイヤレス対戦モードでは宇宙を舞台にした3Dのシューティングゲームも可能。
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パックマンの少年時代が舞台で、パックマンの師匠や飼い犬も登場する。ストーリー、タイムアタック、チャレンジの3モード搭載。画面上のパックマンをタッチペンで転がし、クッキーやチョコを集めつつゴールを目指す。オリジナルの元祖「パックマン」を遊べるモードも有。
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TVアニメのストーリーを追う。ストーリーモードのクリア後には新しく4人のキャラでプレイ出来るシステムが選択可能。
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医療テロや人類の脅威と戦う特務機関「カドゥケウス機関」の外科医・月森孝介となり恐ろしい未知の病を治療していく、外科手術アクションゲーム。患者のバイタル(体力・HP)に気を使いながら10種類の医療器具を操り、キャラクタの言葉から瞬時に判断して患部の切開や縫合など、適切な処置を施していく。
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正統進化形。アイテムに関するシステム変化はあるが、格子状のステージに爆弾を仕掛けて爆風で敵や障害を吹き飛ばすとという基本システムはそのまま。1人プレイでは全10エリア100ステージ、各エリアの最後にはボスキャラとの2画面ステージで対決。対戦モードでは1本でなんと最大8人まで遊べたりする。
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